飲食業からIT企業の営業職へ!テクノエージェントのここに惹かれました!【社員座談会レポート Vol.6-1】
こんにちは!管理部の宮村です。
今回は営業部のYさんにインタビューを行いました。IT業界未経験から中途入社して、持ち前の明るいキャラクターで大活躍中です!どんな思いで「IT業界」や「営業」にチャレンジすることをを決めたか、赤裸々に語っていただきました!
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管理部 M: Yさん、お疲れ様です!Yさんは営業として中途入社をされる前、飲食店で働かれていたと聞いています。IT業界でも営業でもないお仕事から、なぜテクノエージェントの営業職へ転職を決意したんですか?
営業部 Y: お疲れ様です!一番の理由は、「どこでも通用する汎用性のあるスキル」を身につけたいと思ったからです。
M: すごく前向きな転職理由ですね。汎用性のあるスキルとは、飲食業で身に付くスキルとはまた別に、ということですか?
Y: そうですね。飲食業の頃はアルバイトだったからというのもあるんですが、入社前の自分にはこれといって自慢できるスキルや知識がなくて、将来のキャリアが具体的にイメージできていませんでした。でも、営業スキルさえあれば、もし将来別の道に進んだとしても必ず役に立つはずだ!と思い、チャレンジすることに決めました。
M: 確かに、営業で培うコミュニケーション力や課題解決力は一生モノですよね。自身の頑張りが数字でキッチリと示されるというところも、営業職ならではの魅力ですよね!
Y: うまく数字に結びつかないときはプレッシャーにもなりますけどね(笑)
M: ところで、数ある会社の中でもテクノエージェントを選んだ決め手は何だったんでしょう?
Y: 面談で聞いた「人を大切にしながら仕事をしている」という言葉に惹かれたからです。
M: 当社に応募してくださる方は、そこをすごく気に入っていただける方が多い印象です!
Y: 当時の私からすると、形ある「物」を売る営業だと時には少し強引な手法が必要になるイメージでした。ですが、人材派遣の営業はお客様もスタッフさんも「人」なので、人を大事にしないと絶対に成り立たない仕事です。人を大切にすることが私自身の実績に繋がるので、自分らしく長く続けられると感じました!
M: ご自身の理念とマッチしている、と感じたわけですね。面接の場でYさんに当社の理念が伝わっていてよかったです!
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今回は以上です。
次回はYさんが営業職にチャレンジして感じたギャップや、意外な「弱点」について根掘り葉掘りお聞きします。お見逃しなく!
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